サイトへの埋め込み方法

アイテム追加が完了すると、サイトへの埋め込み用タグとリンク用のURLを発行できます。
それぞれのご利用方法と活用方法についてご案内します。

埋め込みタグのご利用方法

埋め込みタグを使うことで、登録したアイテムをご自身のサイトにそのまま埋め込んで表示することができます。
Youtube動画や、Googleマップを埋め込み表示しているサイトをイメージしてください。

それでは、埋め込み方法を順番にご説明します。

STEP1

マイページ内の「アイテム一覧」から、サイトに埋め込むアイテムを決めます。
該当アイテムの「埋め込みタグ」ボタンをクリックします。

STEP2

このような画面が表示されます。
「埋め込み用タグをコピーする」ボタンをクリックします。

埋め込み用タグ(iframeタグ)をコピーできました。

STEP3

コピーしたiframeタグをご自身のサイトに埋め込みます。
サンプルでは、3D presentationのトップページのアイテムを埋め込んで表示しました。
※サイト作成をWeb制作会社にお任せしている場合、コピーしたタグをそのまま制作会社様へお渡しください。

URLリンクのご利用方法

URLリンクを使うことで、登録したアイテムのURLをメールなどで共有することができます。
また、サイトにリンクを貼ることで、ご自身のサイトからリンク先を表示してアイテムを確認することができます。

それでは、サイトにリンクを設置する方法を順番にご説明します。

STEP1

マイページ内の「アイテム一覧」から、サイトに埋め込むアイテムを決めます。 該当アイテムの「リンクコピー」ボタンをクリックします。

URLをコピーできました。

STEP2

コピーしたURLをご自身のサイトに埋め込みます。
※サイト作成をWeb制作会社にお任せしている場合、コピーしたURLを制作会社様へお渡しください。
下のサンプルでは、3D presentationのトップページのアイテムのURLを利用したリンク設置の例です。

クリックしてリンク先で表示されることをご確認ください。