TypeA Webプリンティングシミュレーター
 保存したデザインとお客様・注文の紐づけについて

Webプリンティングシミュレーターをどのように、どのタイミングでご利用いただくのか、お客様へのアプローチ方法はECサイトによって様々です。
ECサイトと相性のよいタイプにすることで、当シミュレーターをより効果的にご活用いただけます。
デザインキータイプ データ連携タイプ ハイブリッドタイプ その他
概要 デザインを保存した時にデザインキーを発行し、そのデザインキーが保存データのIDになります。 デザインをカートに入れるタイミングでログイン必須とし、このタイミングで顧客IDと注文IDが紐付けされます。 デザインキータイプとデータ連携タイプの両方を搭載するタイプとなります。 カスタマイズ可能
保存したデザインとデザインキー
の紐づけ
×
※ログイン前
保存したデザインとお客様データ
の紐づけ
×
※ログイン後
保存したデザインと注文データ
の紐づけ
×
※ログイン後
起動ボタン設置場所
※A/Bの2パターン
A:商品(デザインするパーツ)が選択できていれば、どこでも可能 B:商品・数量・加工内容等、ご注文に必要な内容がすべて選択されている状態であれば可能(カートへ入れる直前) A:商品(デザインするパーツ)が選択できていれば、どこでも可能
B:商品・数量・加工内容等、ご注文に必要な内容がすべて選択されている状態であれば可能(カートへ入れる直前)
保存したデザインを
お客様が確認する方法
保存の際、ご指定のメールアドレスへデザインキーを送信します。
再度デザインを作成時に、デザインキーを入力して呼び出します。
カートやマイページで呼び出し機能を設置することにより、確認することが可能です。 左の2つのハイブリットです。
特徴 メリット 会員登録がまだのお客様でも、デザインを保存でき、編集もできます。 入稿方法がシンプルです。 左の2つのハイブリットです。
デメリット 保存データはお客様データ・注文データと紐づかないため、入稿時はデザインキーをお客様に教えていただく必要があります。 ログイン前は保存や、データ呼び出しができません。 -
導入 スタンダードプラン
エンタープライズプラン
価格 追加料金なし 有料対応
※カスタマイズ内容により、別途見積り