現実世界に3Dデータを表示

  • 月額16,500円(税込)~で安い!
  • デザイン・機能をカスタマイズできる!
  • アイテム・マーカー登録やカスタマイズご相談など営業のサポートあり!

デモ

認識方法
空間認識
起動方法
起動ページからAR起動

※再生ボタンを押し「AR起動ボタン」を押してください。(PCでは起動しないため、スマホで操作してください)

認識方法
空間認識
起動方法
QRコードでAR起動

※QRコードをスマホで読み取ってください。あるいは再生ボタンを押し、QRコード起動ページをご確認ください。

認識方法
マーカー認識
起動方法
QRコードでAR起動

プラン(料金・機能)

プラン カスタマイズ版
機能 空間認識
マーカー認識
起動ページURL発行
起動ページ埋め込みタグ発行
起動QRコード発行
MogaDigiロゴ表示 ありorなし ※なしは料金アップ
アイテム登数 無制限(料金変更あり)
データ保存期間 契約期間中無期限
カスタマイズ(デザイン/機能)
初期費用 初期費用 都度お見積り
カスタマイズ(デザイン/機能) 都度お見積り
月額利用料 アイテム登録可能数 ~1 15,000円(税込16,500円)~
アイテム登録可能数 ~10 20,000円(税込22,000円)~
アイテム登録可能数 ~20 30,000円(税込33,000円)~
アイテム登録可能数 ~30 40,000円(税込44,000円)~
アイテム登録可能数 ~50 50,000円(税込55,000円)~
アイテム登録可能数 ~100 60,000円(税込66,000円)~
アイテム登録可能数101~ 都度お見積り
基本条件 納期 最短2日~
お支払条件 ご契約・解約時共に日割り計算されません
電話サポート あり
お申し込み こちらからお問い合わせください

こちらのページはカスタマイズ版です。プラン表でSaaS版と比較する

作成できるAR

ARの認識方法を2種類ご用意しました。

空間認識

現実世界の特徴(平面、大きさ、奥行きなど)をカメラを通して認識することで、その空間に合わせたコンテンツ(ご契約者様がアップロードしたアイテム)を合成して表示します。そのため、エンドユーザー様が指定する場所へコンテンツを配置することが出来ます。
例えば、家電や家具などの3Dデータを実空間に配置できるため、試し置きシミュレーションによく使われます

マーカー認識

画像をマーカーとして登録し、スマホなどのカメラでマーカーを読み取ることでコンテンツ(ご契約者様がアップロードしたアイテム)が表示されるARです。
必ずマーカーが必要となりますが、表示させたい位置へ直接マーカーを設置するため、正確な場所へのアイテム表示が出来ます。
例えば、商品のパッケージや、販促品、名刺に印刷されたマーカーを読み込んでアイテムを呼び出し、そのマーカー上に3DCGのアニメーションを再生することができます。

ARの起動方法

エンドユーザー様がARを起動する方法を2種類ご用意しました。

起動ページからAR起動

  • ホームページ、販売サイトなどに起動ページに誘導するための、リンクを設定しておく(テキスト、画像リンク)。
  • エンドユーザー様に、このリンクをタップ(クリック)していただく。
    ※起動用ページには、アイテムと、AR起動ボタンが表示されます。
  • 起動用ページにある、AR起動ボタンをタップしていただく。
    ※スマホ、タブレットでタップすることにより起動します。PCでは起動いたしません。
  • ARが起動します。
    ※スマホ、タブレットのカメラ機能により、空間認識、マーカー認識を行い、現実空間上にアイテムを仮想表示します。

《『起動ページからAR起動』の活用方法》

  • 会社ホームページ、サービスサイト、販売サイトの商品などに起動ページへのリンク(画像リンク/テキストリンク)を設置することにより、ユーザーにはネットサーフィンの流れでARを起動してもらうことができます。
  • 起動ページは、全画面表示だけでなく、ページの一部としてiframeで埋め込みしていただくことも可能です。
  • 埋め込み機能を利用し、1ページ内に複数の起動用ページを表示させ、複数のアイテムを見ながら選択し、AR起動ボタンをクリックしてARを起動していただくことができます。

QRコードでAR起動

  • スマホ、タブレットのカメラ機能、QRリーダー機能を使い、QRコードを読み込んでいただく。
  • ARが起動します。
    ※スマホ、タブレットのカメラ機能により、空間認識、マーカー認識を行い、現実空間上にアイテムを仮想表示します。

《『QRコードでAR起動』の活用方法》

QRコードは、名刺、冊子、販促物、パッケージなどに印刷することができます。この点が、起動用ページからAR起動、との大きな違いとなります。
これにより、例えば下のようなご利用方法が可能となります。

  • 名刺にQRコードを印刷しておき、面談時にスマホ、またはタブレットでQRコードを読み取り、ARを活用したプレゼンをする。
    また、後日お客様でもその名刺を使ってARを楽しんでいただく。
  • 販促物にQRコードを印刷しておき、お客様にQRコードを読み込んでいただき、ARを楽しんでいただく。
  • パッケージにQRコードを印刷しておき、お客様にQRコードを読み込んでいただくことにより、ARを活用した、3Dでの商品説明を表示する。
  • イベントでブースにQRコードを印刷しておき、来場者様にQRコードを読み込んでいただくことにより、その場で商品をAR表示させる、という、エンターテインメント企画を実施する。

マイページについて

アップロードデータ

アイテム用の3Dデータ、マーカー用の画像データは、下の条件でご準備いただき、MogaDigiへメールなどでお送りください。
当店でAR対応環境へアップロードいたします。

  • アイテム用のデータファイル
    • 推奨
      GLB(.glb) / GLTF(.gltf) / FBX(.fbx) / OBJ(.obj) / 3ds Max(.max / .3ds) / Maya(.ma /.mb) / Blender(.blend) / Zbrush(.zpr / .ztl) / CLO(.zpac) / MARvelous Designer(.zprj)
    • その他
      Autodesk (.fbx) / 3D Studioメッシュ(.3DSS、.PRJ) / Alembic (.ABC) / Catia V5 (.CATPART、.CATPRODUCT、.cgr) / Autodesk Collada (.DAE) /LandXML/DEM/DDF (.DEM、.XML、.DDF) / 旧バージョンのAutoCAD (.DWG) / Flight Studio OpenFlight (.FLT) / Motion Analysis HTRファイル(.HTR) / IGES (.ige、.igs、.iges) / Autodesk Inventor (.ipt、.iam) / JT (.jt) / CATIA V4 (.model、MDL、セッション、EXP、DLV、DLV3、DLV4) / gw: OBJImporter (.OBJ) / ProE (.PRT、.NEU、.G、.ASM) / UGNX (.prt) / Revit読み込み(.RVT) ([ファイル] > [RVTにリンク]機能を使用してRevitファイルにリンクすることもできます) / ACIS SAT (.sat) / 3D Studio Shape (.SHP) / SketchUp (.SKP) / SketchUp (2015以前) (.SKP) / SolidWorks (.SLDPRT、.SLDASM) / StereoLitho (.STL) / ステップ(.STP、.STEP) / Motion Analysis TRCファイル(.TRC) / Universal Scene Description (.USD、.USDA、.USDC) / Autodesk Alias (.WIRE) / VRML (.wrl、.wrz) / VIZマテリアルXML読み込み(.XML)

    ※制作ソフト、制作方法により、使用できない場合がございます。

  • マーカーの条件(マーカー認識のみ必要)
    • 正方形
    • フレームが必要

    ※ご要望をヒアリング、動作確認しながらデザイン決定

サイトへの埋め込み

サイトへの埋め込みは3STEPで完了です。

  • STEP1:MogaDigiへアップロード用のファイルを渡す。
  • STEP2:MogaDigiからAR起動用の埋め込み用のURLを受けとる。
  • STEP3:URLを既存のWebサイトに1行いれる。

※マーカー認識の場合は、起動用のURLとは別でマーカーの設置も必要です。
アイテムを表示させたい位置(スマホなどのカメラで読み取り可能な位置)へマーカーを設置してください。

お申し込み方法

カスタマイズ

マーカー認識では、デザインや機能など、次のようなカスマイズが可能です。

  • ボタン追加
  • ロゴ追加
  • 他サイトへのURL追加
  • アイテム(ARコンテンツ)の切り替え etc

※空間認識では、デフォルト仕様でのご対応となります。

アイテムの準備

MogaDigiのARコンテンツで対応可能なファイルは3Dデータです。

3Dデータを持っていますか?

YES

NO

さっそくARカスタマイズ版をはじめましょう

まずは3Dデータを作成しましょう

動作条件

認識方法毎にご確認ください。
※表示の可否、クオリティは動作条件により異なる場合がございます。すべての環境において動作を保証するものではございません。

空間認識

  • iOS対応
    端末  :iPhone6S以降、iPad第5世代以降、iPad Pro、iPad Mini2019年発売以降、iPad Air 2019年発売以降
    ブラウザ:Safari
  • Android対応
    端末  :ARCore1.9以上がインストールされたAndroid機種
    ブラウザ:Google Chrome

マーカー認識

  • iOS対応
    端末  :iOS11以上
    ブラウザ:Safari
  • Android対応
    端末  :Android5.1以上
    ブラウザ:Google Chrome